千葉県君津駅前の整体|骨格ケアセンター・腰痛・首痛他、骨格、骨盤矯正のスペシャリストが様々な悩みを解消します!・

動きが激変する!リピート率90%のスポーツトレーナーの整体法!

木更津/君津/富津/腰痛/肩こり/頭痛/首痛/背中の痛み/肘痛/膝痛/自律神経/歪み/産後の骨盤矯正/PNF

      安全・信頼・実績・効果!

気になる背骨や骨盤の歪み・・・

何年も続いている腰痛や肩のコリ・・・

バランスの崩れによるスポーツの伸び悩み・・・

これらは “関節のズレ” が原因かも知れません!


全身200ある関節に対して、しっかり検査をしながら、不調の原因となる動きの悪い関節に、遊びをつけて弾力を回復させていきます。

遊びが消失すると、関節摩擦が増す為、自由な動きが妨げられて、歪みや痛み、運動機能が低下します。

関節調整は、歪み・痛み競技力UPにも有効な為、運動部学生~プロスポーツ選手といった、幅広い層の方からも信頼されています!




☛関節機能障害

形外科に、身体の痛みで訪れる人の85%以上に器質的な異常は見つからないといわれています。
アメリカの整形外科医メンネル博士は、痛みで訪れる患者の、最も多い原因は関節機能障害といっています。

関節機能障害は病名ではなく、何かしらの原因で関節が引っかかり、自由な動きが妨げられて、痛みなどを発症する事です。
関節機能が低下すると、身体には様々な影響が現れるのです。

※マメ知識
節々の痛みでグルコサミンコンドロイチンを飲まれている方は多いと思いますが、弾力を失った関節には効果が限定的なのです。 
経済的・時間的な無駄を省くなら、関節の弾力を回復させながらの摂取が有効です!



☛関節調整のメリット

☑慢性痛の根本改善  ☑骨格の歪みと捻じれ  ☑競技力UP


慢性痛の根本改善

腰痛

誰もが一生のうち一度は経験するといわれている腰痛は、医療検査で原因が明らかになるのは僅かしかなく、85%以上は原因不明とされています。 急性腰痛のギックリ腰も、その一つですが、大半は捻挫や筋膜損傷です。
処置が良ければ、
3日痛くて、1週間程で治ります。

ぎっくり腰が癖になるといわれるのは、怪我が回復して、普通の生活に戻った時に、再び腰に負担のかかる生活習慣をする事が考えられます。 ギックリ腰をやったら、すぐに冷却、固定、安静を心掛ける事です。 痛みが軽いと思って、ストレッチやお風呂で温めると悪化させてしまいます。 

原因が明らかな、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎分離症・すべり症などは、腰にかかる負担の蓄積で発症する事があるので、ギックリ腰を何度も繰り返す人は特に注意が必要です。
原因不明の腰痛も、原因がないのではなく、複雑な要因が絡み合っていて特定出来ないのです。

例えば、椎間板ヘルニアの方が、手術をしたのに痛みが取れない例は数多くありますが、診断が正しくても痛みが出ない事もあります。  それらは腰痛の原因はヘルニア以外の腰痛とも考えられます。 

ヘルニアで神経が圧迫されると、下肢痛や痺れが出ます。 すると、薬物治療他、色々な治療を行い、それでもダメな場合は手術をする事になりますが、関節調整を試してからでも遅くはないと思います。

 肩こり

病気などを除くと、肩こりの原因は、筋肉か関節のどちらかに問題が起きています。 中には、両方に問題があったり、常に身体の力が抜けない事が原因となる人もいます。
マッサージや運動をすると、こらなくなる場合は、筋肉が関係している事が多く、それでも改善しない場合は関節が原因と考えられます。 関節が原因の場合は、揉んでも効果が限定的です。 
長年、マッサージに通い続けても改善しなかった人は関節調整を試して下さい。 重度の肩こりが、関節調整で改善した例は数多くあるのです。

頭痛

緊張型頭痛・・・首や頭の筋肉が緊張して起こる
片頭痛・・・頭蓋骨内の血管が拡張して起こる
群発頭痛・・・激しい痛みを伴います
頭痛は、命に関わる重大なものがありますので検査が必要です。 異常がなければ上部頸椎や胸椎の調整が有効です。

首痛

首痛の原因には、頸椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症といったムチウチ症、ストレートネック、頸椎症等があります。
その他、頸椎の関節に問題が起きている例は決して少なくありません。
今までは、パソコン仕事の人やデスクワークの人に多かった首痛ですが、近年ではスマートフォンが普及してきた為、職種に関係なく急増してきました。
上を向く姿勢や下を向く姿勢は、いずれも首にかかる負担で上部頸椎や下部頸椎に不具合が出やすくなります。
痛みが長期化すると、慢性症状となり、なかなか改善しなくなりますので、早めに対策をとるべきです。


その他の慢性痛

慢性痛の多くは、患部より、患部以外に問題があるケースが多々あります。木を見て森を見ずで、本当の原因を見逃してしまうと、病院や治療院を転々とするだけで、無駄な出費と時間を使ってしまいます。
骨格ケアセンターでは、患部はもちろん、患部以外の関節の動きを検査しながら、不具合箇所を調整します。 硬い個所には動きを、動き過ぎてる箇所には支持性を持たせて、身体のバランスを整えます。


骨格の歪みと捻じれ

●背骨や骨盤の歪み

人間には利き手利き足がある為、歪みや捻じれは左右対称ではありません。
また、歪みや捻じれは、利き手利き足だけでなく、職業やスポーツ競技によっても異なります。

肩の高さや足の長さのズレは、外見でわかりますが、関節の引っかかりだけは触診でしかわかりません。
一般的な整体は、筋肉を揉みほぐしたり、部分的な矯正だけの所が多いですが、それだと、持続性や再現性にとぼしいのです。

例えば、女性が妊娠すると、赤ちゃんが産まれやすいように骨盤が緩みます。 緩んだ骨盤は、半年ほどで元に戻ります。

産後の骨盤矯正は、骨盤が緩んでいる時期に、歪みや捻じれが生じるのを防ぐ為に、産後1カ月目~半年の間に、定期的に調整するのが一般的です。 

骨盤矯正が出来るサロンは沢山ありますが、骨盤が緩むから、骨盤だけを矯正するのは理にかなっていません。
骨盤の歪みは他にも影響するからです。
また、骨盤矯正は産後の女性だけでいいのか?

産後の女性でなくても、仙骨と腸骨(骨盤)を繋ぐ仙腸関節のロッキング(引っかかり)で腰痛になる人は大勢います。
動いている限りは、老若男女に関係なく、また骨盤に限らず、背骨も四肢関節も歪みや捻じれは生じます。
歪みや捻じれは誰も無関係ではないのです。


●猫背

パソコン作業やデスクワークをしていると、いつの間にか、楽な姿勢をしようとして、背中が丸まっている事があります。 それが続くと、肩甲骨が広がり、両肩が前に入って猫背という不良姿勢になってしまいます。
猫背の人が胸を張ったり、背筋を伸ばそうとしても、硬く丸まった胸椎の動きが悪い為、それ以外の関節が伸びようとして、腰が反ってしまいます。 正しい姿勢は、ゆとりのある動きは、関節機能を回復させなければ出来ないのです。

●ストレートネック

猫背の人や、首の筋肉の過緊張が続くと、首の骨の配列が真直ぐになる、ストレートネックになる事があります。
ストレートネックは頸椎に負担がかかる為、関節の弾力が消失して、肩コリや首痛になります。 
緊張症の人は症状が強く現れるので、ストレッチや運動で血流を良くしたり、関節の弾力を回復させる事で症状は緩和します。

●反り腰

女性の腰痛の大半は反り腰の人です。  
特に働く女性なら、ハイヒールを履いた事があると人は多いと思いますが、
踵の高い靴は、つま先立ち姿勢になる為、アキレス腱やハムストリングスが硬くなります。
それらが硬くなると、関連して腸腰筋が硬くなり、反り腰になりやすいのです。 
反り腰は腰痛や、生理痛を酷くする原因になりますが、関節の弾力を回復させて、筋腱の柔軟性を高めれば改善は可能なのです。


競技力UP

身体の痛みはなくても、スポーツ競技力を高めたい方は関節の弾力の回復で動きが変わります!
運動部、クラブチーム、実業団、他スポーツ団体~愛好家のケアはお任せ下さい!!

●運動と関節

関節には僅かな遊びがあり、衝撃から、身体を守ってくれたり、曲がっている、捻じれてるといった事が、目で見なくてもわかる感覚機能が備わっています。
しかし、繰り返し動作や過度な運動をする事で、遊びが消失して弾力が無くなってしまいます。
弾力を失った関節は、本来あるべき関節可動域が減少して、自由な動きが妨げられ、動作にゆとりがなくなります。

ゆとりのない動作は安定的なパフォーマンス出来ない他、筋動作にも負担がかかり、『本来の力が出せない』、『違う方向に力が抜けてしまう』、『キレがなくなる』といった事が起こります。
関節の弾力不足は自然回復する事は無く、マッサージで筋肉をほぐしても効果は限定的です。
関節に起きている問題は、関節を整えるしか解決方法はないのです。


スポーツの伸び悩み

一流のアスリートであっても、一年を通じて、最高の状態は僅かしかないといわれる程、コンディションの調整は困難です。
筋力の左右差でバランスが崩れたり、疲労や病気や怪我で休まなくてはいけない事もあります。
これが心理面に影響して悪い事ばかりが続いてしまう事もあります。
負の連鎖は、伸び悩みの原因にもなるので、どこかで流れを変えなくてはいけません。

簡単にできる方法の一つは、身体の調子を整える事です。
身体の調子が良くなれば、やる気も出て、心理的な不安が解消していきます。


骨格ケアセンターの調整法は、関節の遊びを回復させるので、滑りが良くなり、動きのキレ、柔軟性、筋出力が向上します。  
正常な筋動作が得られて、神経も正常に伝達するようになります。

良い状態を脳が記憶すると、伸び悩みは解消し、競技力UPに繋がっていくわけです。


スポーツ障害

スポーツ障害の大半はオーバーユース(使い過ぎ)といわれています。
アスリートは、一般の人よりも運動量が多いので使い過ぎるのは当然です。
しかし、同じ事をしても大丈夫な人と、そうでない人がいるのは何故なのか?
これには二つの原因が考えられます。

一つは生まれ持った耐久力の違いで、二つ目は身体の使い方です。
スポーツ障害が起きる人は、感覚で運動が出来てしまう人と、練習に変化のない人に多い傾向があります。
感覚で出来る人は基本を疎かにする傾向もあります。

基本には理論があり、正しい身体の使い方も、その一つです。
基本動作を無視して感覚で動き続けていると、身体への負担が蓄積します。
また、基本理論を知らずにいる事は伸びる可能性まで失う事です。

関節調整で出来るのは、負担のかかっている箇所を見つけて調整する事ですが、負担の箇所がわかれば、動作改善のヒントになります。
関節の動きの正常化は、負担を分散する為、動作改善に時間を要する人の障害予防にもなります。
また、動作改善後に負担が分散されたかも、検査で知る事が出来るのです。

 ☛過去に対応した症状

腰痛(椎間板ヘルニア・脊椎管狭窄症・分離症・すべり症・ぎっくり腰・坐骨神経痛)、肩こり、五十肩、頭痛、首痛(頸椎症・ムチウチ後遺症・ストレートネック)、眼精疲労、肘痛(テニス肘・ゴルフ肘)、股関節痛、腱鞘炎、手足のしびれ、背中の痛み、背骨の歪み、産後の骨盤矯正、自律神経調整、スポーツ障害予防、競技力UP(柔軟性・筋出力・キレ・動作改善)、体型維持・・・他

上記記載の疾患は本人からお聞きしたものですが、大半の方が複数回の施術で症状が軽減又は改善しています。 これは、疾患自体が直接的な痛みだったのではなく、他に原因があったからです。 ※複数回の施術で改善しない場合は器質的疾患の疑いがありますので、医療機関での精査をお勧めします。
※腫瘍性、出血性、感染性、リュウマチ、筋萎縮性疾患、心疾患等の診断がなされている場合は適応外です
 


☛施術を受けるタイミング

髪は伸びたらわかりますが、身体の歪みは痛みや違和感がなければわかりません。
しかし、動いている限り、歪みや捻じれは誰でも生じるのです。

身体の柔軟性がなくなった・・・歳だから仕方がないと思っていませんか?
定期的なケアで、関節の老化は遅らせる事が可能なのです! 

●身体が硬く感じたら

●身体が重く感じたら

●靴下を履きづらくなったら

●寝つきが悪く、目覚めがスッキリしない時

●仰向けで寝れない時

●身体の痛みが出たり消えたりする時

●呼吸がしずらく息苦しさを感じたら

●スポーツで伸び悩んだ時

●スポーツの試合前後

●キレがなくなってきたら

 

アライメント調整
身体の歪みは直立姿勢での静的なもので見る事が殆どですが、モデルや芸能人のような職業の方を除くと、真直ぐで綺麗な姿勢が必ずしも良いとは限りません。

アスリートの場合、トレーニングで発達した左右の筋力差が競技力を高めている事があります。 筋力差は当然、歪みとなるので、正す事より、スポーツ動作における動的なアライメント調整が必要なのです。 例えば、ジャンプの着地時の足部と膝の位置関係のようにパフォーマンス時に身体が崩れない調整です。

また、先天的あるいは事故等の後天的な事が関係して、バランスを保つために歪んだ骨格には、痛みや違和感が現れないように、動きやすさを優先した調整が求められるのです。 
  


☑野球・ゴルフ・サッカー・テニス・バスケット・バトミントン・卓球・バレーボール・クラシックバレー・水泳・陸上・スケート・剣道・空手・柔道・格闘技・その他各種スポーツ

ご予約はお早めに!
☎0439-55-7040

 
■私ならこうする・・・頸椎症・頸椎ヘルニア

頸椎椎間板ヘルニアは、加齢によってなるものと外部からの衝撃を受けてなるものがあります。
 加齢といっても、頸椎の老化は20代の早い時期から始まる為、発症は40代が多いようです。椎間板は老化すると水分が減り弾力がなくなります。 弾力がなくなると衝撃耐性が弱くなり発症原因となります。

 外的要因は、事故によるムチウチ症がきっかけになる事があります。症状は、痛み、手の痺れ、めまい、肩こりや、めまいが現れる事もあります。 これらは、どこの神経が圧迫されたかで異なりますが、頸椎症も症状や発症の仕方がヘルニアと似ています。
 
 上記症状がある場合は整形外科でX線やMRIで調べる事が出来、頸椎ヘルニアや頸椎症と診断されると、原則は保存療法です。保存療法には牽引やカラー装着による固定、温熱療法、マッサージ等がありますが、早期の段階なら手術に至らず軽快します。しかし、保存療法が有効な場合とそうでない場合があります。

 例えば、牽引の場合、器具による牽引は首全体が引っ張られる為、癒着した患部だけを広げる事が困難です。弾力がなくなり癒着した箇所は硬くなっているからです。 硬い箇所と柔らかい箇所を同時に牽引すれば、当然、柔らかい個所が引き伸ばされます。
 
 カラーによる固定は、長期装着に注意が必要です。長期装着は首周りの筋力が落ちて支持性が失われてしまう為、場合によっては症状の悪化に繋がります。それらを踏まえた上で有効な改善策を決める事です。
 
 保存療法に効果がなければ関節調整を試して下さい。これは、関節の失われた弾力を回復する上では有効な手技で、頸椎一つ一つの牽引が可能だからです。

■お客様の声
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